ProTRANS(プロトランス)をどこよりも安い低価格で販売できるよう最大限努力します。

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商品の詳細ページ:ProTRANS(プロトランス)


ProTRANS(プロトランス)は、現在コンバータ(CADデータの変換)ソフトの定番としてご好評頂いている商品です。 DWG←→DXF、DWG←→JWW、JWW←→SXFなど CAD間コンバートに加え、各種CAD←→PDFの相互変換もサポートしています。 CAD SHOPでは、ProTRANS(プロトランス)関連商品をどこよりも安い低価格で販売できるよう最大限努力します。


商品一覧:ProTRANS(プロトランス)関連製品

・納期目安:入金確認後、3日~1週間前後。※メーカー直送の商品です(一部商品は弊社から発送)。
・ProTRANS(プロトランス)のUSB版/CD版の違いは、 こちらをご覧ください。
・ProTRANS(プロトランス)の体験版は、こちら のメーカーサイトからお申込み頂けます。
・ProTRANS(プロトランス)に関する技術的質問は、こちら のメーカーサイトからお問合せ下さい。

商品名 定価
(税別)
販売価格
(税別)
販売価格
(税込)
見積
注文
商品概要
ProTRANS 2021 USB版
\35,800
\30,800
\33,880
ProTRANS(プロトランス)のUSB版です。 ProTRANS(プロトランス)のUSB版/CD版の違いについては、 こちらのメーカーサイトをご覧ください。 詳細
ProTRANS 2021 USB版(2本パック)
\71,600
\60,200
\66,220
ProTRANS(プロトランス)のUSB版のお得な2本パックです。 ProTRANS(プロトランス)のUSB版/CD版の違いについては、 こちらのメーカーサイトをご覧ください。 詳細
ProTRANS 2021 CD版
\29,800
\25,800
\28,380
ProTRANS(プロトランス)のCD版です。 ProTRANS(プロトランス)のUSB版/CD版の違いについては、 こちらのメーカーサイトをご覧ください。 詳細
ProTRANS 2021 CD版(2本パック)
\41,700
\37,600
\41,360
ProTRANS(プロトランス)のCD版のお得な2本パックです。 ProTRANS(プロトランス)のUSB版/CD版の違いについては、 こちらのメーカーサイトをご覧ください。 詳細
ProTRANS 2021 CD版(3本パック)
\58,100
\53,000
\58,300
ProTRANS(プロトランス)のCD版のお得な3本パックです。 ProTRANS(プロトランス)のUSB版/CD版の違いについては、 こちらのメーカーサイトをご覧ください。 詳細
ProTRANS 2021 CD版(4本パック)
\71,500
\64,000
\70,400
ProTRANS(プロトランス)のCD版のお得な4本パックです。 ProTRANS(プロトランス)のUSB版/CD版の違いについては、 こちらのメーカーサイトをご覧ください。 詳細
ProTRANS 2021 CD版(5本パック)
\81,900
\73,400
\80,740
ProTRANS(プロトランス)のCD版のお得な5本パックです。 ProTRANS(プロトランス)のUSB版/CD版の違いについては、 こちらのメーカーサイトをご覧ください。 詳細
ProTRANS 2021 CD版(10本パック)
\149,000
\129,000
\141,900
ProTRANS(プロトランス)のCD版のお得な10本パックです。 ProTRANS(プロトランス)のUSB版/CD版の違いについては、 こちらのメーカーサイトをご覧ください。 詳細
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※送料、手数料は無料です。


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商品説明:ProTRANS(プロトランス)

ProTRANS(プロトランス)2021の特徴

  • 対応フォーマット
    AutoCAD 2018形式、JW_CAD Ver8.03a、SXF Ver3.1 レベル2と、それぞれのファイルバージョンに対応いたします。 ※2021/02/08現在
  • AutoCAD、JW_CAD、CALSE/EC(SXF) PDF相互変換
    AutoCAD(DWG/DXF)、JW_CAD(JWW/JWC)、SXF(SFC/P21)、PDF合計7種類のデータフォーマットにおいて相互変換が可能です。 異なるデータ形式間(DWG⇔JWW,JWW⇔P21,JWC⇔DXF等)での変換はもちろん、DWG⇔DXFなどのフォーマット間変換、AutoCAD2004⇔AutoCADR14などのバージョン間変換も強力にサポート。 もう取引先とのCADデータ交換に悩む必要はありません。
  • 各種CAD及びPDFファイルを画像に変換UP
    各種ファイルをBITMAP、JPEG、GIF、PNG、TIFFの5種類の画像ファイルへ変換する機能を追加しました。 図面の印刷イメージを高精細画像ファイルとして出力することが可能です。
  • その他の追加・改善点UP
    ユーザー様からのご要望などを元に様々な機能を追加・改善しました。
  • 向上を続ける変換品質
    線種や線色、図形形状など、見た目を重視し、可能な限り変換元データの内容を再現します。 特に、AutoCAD系コンバータの弱点であった文字のサイズに関しても、ほぼ完全なサイズの再現と、可能な限りのフォントの継承を行います。
  • 一括変換機能
    変換リストを作成することにより、複数ファイル、複数フォーマットを一括して変換することが可能です。 変換リストは、ドラッグ&ドロップやフォルダ配下一括選択など、簡単に指定することができます。
  • スピーディーな操作
    指定により、ファイル選択と同時に変換を実行することができます。 ドラッグ&ドロップと合わせ、最短でワンオペレーションにて目的の変換を実現できます。
  • 高度な変換設定
    レイヤの分類の方法、AutoCADファイルへ変換する際の文字の種類(ダイナミックテキスト/マルチテキスト)の指定、尺度の設定方法など、目的や用途に応じた様々な形態へ調整が可能です。また、変換テーブル機能を使用すれば、線種、線色、レイヤを変換元とは異なる内容に調整することが可能です。例えば、複数のレイヤを1つのレイヤにまとめるなど、応用は単なるデータ変換にとどまりません。変換テーブルはいくつでも設定保存が可能ですので、取引先に応じた設定を持つことができます。
  • PDFからCADへの変換機能について
    標準規格に準拠していないPDFファイルは読み込めない可能性があります。 パスワード付きのPDFファイルには対応しておりません。 パス・テキスト・イメージ以外のオブジェクト及び注釈データは変換されません。 マルチバイト文字で表現できない文字は「?」に変換されます。 ラスタPDFをベクトルデータに変換することはできません。※詳細はこちらを参照
  • AutoCADのレイアウト→モデル変換について
    外部参照オブジェクトは出力されません。 引出線は基本図形に分解されて出力されます。 ビューポートの境界上にあり、形状が変わるオブジェクトの属性情報は維持されない場合があります。 ビューポートの境界上の塗潰し領域は出力されません。

※更に詳しい情報は、メーカーホームページでご確認ください。


ProTRANS(プロトランス)2020の特徴

  • 対応フォーマット
    AutoCAD 2018形式、JW_CAD Ver8.03a、SXF Ver3.1 レベル2と、それぞれのファイルバージョンに対応いたします。 ※2020/02/10現在
  • AutoCadからの変換の利便性を向上
    AutoCADから他形式への変換において、変換対象の選択肢に「モデル空間のみ変換」「全てのレイアウト空間を変換」のオプションを追加しました。
  • JWFファイルへ対応
    Jw_Cadから他形式への変換において、指定した環境設定ファイル(JWFファイル)の設定値を優先して変換するオプションを追加しました。
  • USB版の管理者権限制限を緩和
    これまでは使用時の管理者権限が必須要件だったProTRANS USB版ですが、2020からは「ライセンス管理モジュールのインストール時のみ権限が必要」という形に制限が緩和されました。ライセンス管理モジュールインストール済みのPCでのご利用であれば管理者権限を一切必要としません。
  • PDFファイルを連結
    任意で選択した複数のPDFファイルを1つのPDFファイルに連結し出力する機能を追加しました。
  • AutoCADのレイアウト空間をモデル空間に
    AutoCadファイルのレイアウト空間を新規図面のモデル空間として出力する機能を追加しました。。
  • AutoCad 2018形式に対応
    AutoCadからJw_Cad、SXF、PDFへの変換、またJw_Cad、SXF、PDFからAutoCadへの変換、それぞれで最新のAutoCad 2018 形式に対応しました。
  • ラスタ画像をCAD・PDFへ
    ラスタ画像として保存されたスキャン図面やファイリング図面の一括貼り付け変換機能を新たに装備し、一層のデータ変換機能を提供いたします。 ※ベクトルデータへの変換機能ではありません
  • PDFファイルをCAD図面へ変換
    PDFファイルをAutoCAD(DWG/DXF)、Jw_cad(JWW/JWC)、SXF(SFC/P21)各形式のCAD図面に変換。 簡単な操作で、PDFファイルをCAD図面に変換します。 変換後は各種CADの対応ソフトで編集することが可能です。
  • PDFへの変換機能
    AutoCAD(DWG/DXF)、Jw_cad(JWW/JWC)、SXF(SFC/P21)各形式のCADデータを、PDFへ一括変換。 図面のレイヤ情報をそのまま維持出力可能。変換後のPDFファイルは、PDFビューワなどでレイヤのON/OFFを制御することができます。
  • 文字変換精度の向上
    文字データの変換において、各CADにおける特殊な表現や大きさの調整など変換精度の向上を実現しました。
  • SXF形式新要素への対応
    クロソイド曲線や弧長寸法線など、SXF Ver3以降で追加された新しいデータ形式への相互変換が可能です。
  • 画像データ変換機能の追加
    AutoCAD⇔JW_CADの変換設定より、ビットマップ(bmp)画像の変換が選択できます。
  • 補助線の変換設定機能
    JW_CAD⇒AutoCAD・SXFの変換設定より、補助線の変換が選択できます。 線種が補助線種・線色が補助線色の場合、ProTRANS 2020では補助線として判定し機能します。
  • AutoCAD、JW_CAD、CALSE/EC(SXF) 相互変換
    AutoCAD(DWG/DXF)、JW_CAD(JWW/JWC)、SXF(SFC/P21)、合計6種類のCADデータフォーマットにおいて相互変換が可能です。 異なるデータ形式間(DWG⇔JWW,JWW⇔P21,JWC⇔DXF等)  での変換はもちろん、DWG⇔DXFなどのフォーマット間変換、AutoCAD2004⇔AutoCADR14などのバージョン間変換も強力にサポート。 もう取引先とのCADデータ交換に悩む必要はありません。
  • より進化した変換品質
    線種や線色、図形形状など、見た目を重視し、可能な限り変換元データの内容を再現します。 特に、AutoCAD系コンバータの弱点であった文字のサイズに関しても、ほぼ完全なサイズの再現と、可能な限りのフォントの継承を行います。
  • 一括変換機能
    変換リストを作成することにより、複数ファイル、複数フォーマットを一括して変換することが可能です。 変換リストは、ドラッグ&ドロップやフォルダ配下一括選択など、簡単に指定することができます。
  • スピーディーな操作
    指定により、ファイル選択と同時に変換を実行することができます。 ドラッグ&ドロップと合わせ、最短でワンオペレーションにて目的の変換を実現できます。
  • 高度な変換設定
    レイヤの分類の方法、AutoCADファイルへ変換する際の文字の種類(ダイナミックテキスト/マルチテキスト)の指定、尺度の設定方法など、目的や用途に応じた様々な形態へ調整が可能です。また、変換テーブル機能を使用すれば、線種、線色、レイヤを変換元とは異なる内容に調整することが可能です。例えば、複数のレイヤを1つのレイヤにまとめるなど、応用は単なるデータ変換にとどまりません。変換テーブルはいくつでも設定保存が可能ですので、取引先に応じた設定を持つことができます。
  • PDFからCADへの変換機能について
    標準規格に準拠していないPDFファイルは読み込めない可能性があります。 パスワード付きのPDFファイルには対応しておりません。 パス・テキスト・イメージ以外のオブジェクト及び注釈データは変換されません。 マルチバイト文字で表現できない文字は「?」に変換されます。 ラスタPDFをベクトルデータに変換することはできません。
  • AutoCADのレイアウト→モデル変換について
    外部参照オブジェクトは出力されません。 引出線は基本図形に分解されて出力されます。 ビューポートの境界上にあり、形状が変わるオブジェクトの属性情報は維持されない場合があります。 ビューポートの境界上の塗潰し領域は出力されません。

※更に詳しい情報は、メーカーホームページでご確認ください。


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ProTRANS(プロトランス)の動作環境

ProTRANS(プロトランス)のUSB版の動作環境は、こちらのメーカーホームページをご確認ください。
ProTRANS(プロトランス)のCD版の動作環境は、こちらのメーカーホームページをご確認ください。

ProTRANS関連製品のメーカーのホームページ

メーカーホームページは、こちらからご覧になれます。


ProTRANS(プロトランス)のサポート

ProTRANSのサポートは、メーカー対応となります。






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